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        <title>公益社団法人日本バリュー・エンジニアリング協会 トピックス</title>
        <link>http://www.sjve.org/topics/</link>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <description></description>
        <lastBuildDate>+0900</lastBuildDate>
        <item>
          <title>2012年香港VM大会｜論文募集のお知らせ</title>
          <description><![CDATA[今年12月、香港でVEの国際大会が開催されます。現在論文アブストラクトの募集中です。<br />
<br />
<strong>テーマ：Innovation in the Value Methodology<br />
会期：2012年12月6日～7日</strong><br />
<br />
<h5>大会概要</h5>本大会は、香港科技大学建築・不動産学科、浙江大学経営学部、香港VM協会、中国VE協会の共催で行われます。革新的アプローチを通じた持続性ある発展がグローバルに求められる中、「Value Methodologyの革新」を本大会テーマとし、探っていきます。<br />
国際都市香港は中国本土への玄関口でもあります。本大会の発表やインタラクティブなWSSセッション、VMコンセプトと実践活用について習得していただくため、世界中の学会と産業界から多くの方にご参加いただきますようお願いいたします。<br />
<br />
<h5>大会サブテーマ</h5>－VM方法論の進化<br />
－VM適用事例<br />
－プロジェクト管理とVM<br />
－持続可能性とVM<br />
－ITとVM<br />
－ニューロサイエンス（神経科学）・ニューロIEとVM<br />
－VMの研修教育<br />
<br />
<h5>発表論文募集のご案内</h5>本大会での発表を募集します。学会論文の書式に則り論文を提出していただきます。応募内容は当会国際編集委員メンバーによる審査を経て、採否を決定します。主なスケジュールは下記のとおりです。<br />
<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
2012年<br />
5月1日～　アブストラクト募集開始<br />
6月1日　アブストラクト締切<br />
6月15日　採否結果通知<br />
7月31日　論文原稿提出期限<br />
8月30日　提出論文フィードバック（必要に応じて修正依頼等）<br />
9月20日　修正論文提出期限<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<br />
論文の目的、コンテンツ、結論を要約したアブストラクト（300ワード以内）およびキーワード（最大5つ）を英語で記述のこと。<br />
<br />
<h5>大会委員会</h5>Prof. Geoffrey Q.P.Shen（香港VM協会）、Prof. Qingguo MA（中国VE協会）、Dr. Jacky K.H. Chung（エグゼクティブ大会委員長）<br />
<br />
<h5>大会主催者について</h5>香港科技大学　The Hong Kong Polytechnic University：<a href="http://www.bre.polyu.edu.hk" target="_blank">http://www.bre.polyu.edu.hk</a><br />
浙江大学　Zhejiang University：<a href="http://www.zju.edu.cn/english/" target="_blank">http://www.zju.edu.cn/english/</a><br />
香港VM協会　Hong Kong Institute of Value Management：<a href="http://www.hkivm.org" target="_blank">http://www.hkivm.org</a><br />
<br />
<h5>お問い合わせは下記まで（大会事務局）</h5>Dr. Maggie TANG<br />
大会ウェブサイト: http://www.vmconference.org/<br />
Email: info@vmconference.org<br />
Tel.: (852) 2766 4308 Fax.: (852) 2764 5131<br />
<br />
詳細はこちら（英語）<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1395/stream/" class="download_link">「IVMC2012_Call_for_Papers_120514」をダウンロードする</a> (pdf)]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/557/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/557/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Tue, 15 May 2012 17:52:24+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>VE基礎講座・出張講座のご案内</title>
          <description><![CDATA[【VE基礎講座・出張講座】のご案内<br />
<br />
貴社内でVE基礎講座を開催させていただく出張講座を承ります。<br />
<br />
詳しくはこちらをご覧ください。<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1394/stream/" class="download_link">「VE基礎講座出張開催のご案内」をダウンロードする</a> (pdf)<br />
<br />
<br />
お問い合わせ、お見積りは下記までお気軽にどうぞ。<br />
<a href="mailto:ve_kiso@sjve.org" target="_blank">ve_kiso@sjve.org</a><br />
]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/556/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/556/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Fri, 11 May 2012 10:40:59+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>バリュー･ステーション　VOL.10（2012年5月号）</title>
          <description><![CDATA[<h4>主な内容</h4><br />
<br />
・復興計画VE支援手引書を策定<br />
・イベント開催レポート<br />
・5～9月開催セミナーのご案内<br />
・新入会員紹介<br />
・お知らせ<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1393/stream/" class="download_link">「Web版バリュー・ステーションVol10_2012年5月号」をダウンロードする</a> (pdf)<br />
]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/555/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/555/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Fri, 11 May 2012 10:33:45+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>2012年カナダVA大会｜論文募集のお知らせ</title>
          <description><![CDATA[2012年秋、カナダVA協会 (CSVA: <a href="http://www.scav-csva.org" target="_blank">www.scav-csva.org</a>) はアルバータ州カルガリーで大会を開催します。幅広い業種や階層の参加者が集うこのイベントで、VMの威力、有効性を示す絶好の機会です。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1389/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1389/view/" class="view_image" width="200" /></a>カルガリーの風景<br />
<br />
これまで、モントリオール、オタワ、トロントで大会を開催してきましたが、どれも素晴らしいイベントでした。あなたのご参加によってカルガリーの大会もきっと盛会となることでしょう。 <br />
<br />
CSVAは、米国VE協会 SAVE International (<a href="http://www.value-eng.org" target="_blank">www.value-eng.org</a>) と提携し、二重会員制度を導入しました。わずかな費用を追加するだけで、カナダ、米国双方のVE協会の会員特典を得られます。<br />
<br />
カルガリー大会は10月第3週を予定しています。詳細は決まり次第、逐次CSVAのウェブサイトでご案内していきます。<a href="http://www.scav-csva.org/" target="_blank">http://www.scav-csva.org/</a> <br />
<br />
大会テーマは、<strong>DELIVERING VALUE: Project, Asset & Risk Management in a Fiscally Conservative Climate（財政状況が保守的な状況におけるプロジェクト、資産、リスクの管理）</strong>です。<br />
<br />
<h4>Delivering Value: 2012 カナダVA大会論文募集のご案内</h4><br />
本大会の開催にあたり、次の分野におけるVA・リスク解析（RA）の適用に関する講演を募集します。<br />
<br />
-インフラ整備（輸送交通、汚水・下水処理システム、廃棄物管理、施設）<br />
-ステイクホルダーのニーズの特定と調整<br />
-製品・プログラム・事業管理<br />
-代替予算調達と実施（プロジェクト範囲設定、調達、CM at Risk：リスクを考慮した建設マネジメント、デザインビルド、DB＋ファイナンス＋メンテ、等）<br />
-サービス提供、業務プロセス、IT、組織改革における価値向上<br />
<br />
300ワード以内のアブストラクト、発表タイトル、100ワード以内の発表者略歴をお送りください。クライアント企業との共同発表を特に歓迎します。<br />
締切は5月14日（月）です。<br />
<br />
提出先：Mushtaq Rabbi宛て<br />
E-mail:<a href="mailto:conference@scav-csva.org" target="_blank">conference@scav-csva.org</a><br />
<br />
カナダVA協会はVMの適用を通じて社会、政治、産業、実務者へ有益となる事業を目的としています。カルガリー市が主要スポンサーとひとつとなり、都市プロジェクト計画担当者の多数参加が見込まれます。<br />
ぜひ、今年10月にカルガリーでお会いしましょう。<br />
<br />
＜問い合わせ先＞<br />
1568 Merivale Road<br />
Suite 626<br />
Ottawa, ON K2G 5Y7<br />
Telephone: 1-855-676-7228<br />
Fax: 1 877-344-8683<br />
<a href="http://www.scav-csva.org" target="_blank">www.scav-csva.org</a><br />
<br />
<h4>2011年CSVA大会盛会に終わる</h4><br />
<h5>～開催レポート～</h5><br />
「私は非常にVAに関心がある。それは、交通省次官という立場として、交通省に与えた大きな成果を証言する最前列に立ってきたからである」－Carol Laytonオンタリオ州交通省次官談<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1388/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1388/view/" class="view_image" width="200" /></a>写真：左：Carol Layton次官＆右：Lucie Parrot CSVA会長<br />
<br />
2011年11月14日～16日、カナダVA協会主催のVA大会「テーマ：Value Analysisを通じたイノベーション」が開催された。VEとリスクマネジメントをインフラ、その他のプロジェクトに適用し、官・民双方での普及推進を図ることを目的とし、カナダ、米国、ヨーロッパなどから集まった産業界のリーダー達が、VAとリスク分析を通じてプロジェクト、製品、プロセスに革新をもたらす21世紀のベスト・プラクティスの情報を共有した。参加者の大半（約200名）はVA大会初参加者であったが、高い評価を得ることができた。<br />
<br />
大会プログラムの内容は、VA・リスクマネジメントが、資源の有効利用、変化に対する周囲の賛同、資金的、人材的制約の中で事業やインフラ工事の実施等においてもたらす最適化についてのテーマを集めた発表が中心。<br />
<br />
初日の基調講演はオンタリオ州Innovation Institute（革新研究所）理事のKen Knox氏。ディナー講演者はオンタリオ州交通省次官のCarol Layton氏で、冒頭のコメントがあった。ディナー講演に続いて行われた表彰式では、VA実践により大きな成果を上げた組織やVA普及に尽力した個人を讃えた。その中でオンタリオ州交通省は2つの賞を受賞。1つ目は政府機関におけるVAの普及促進に多大な貢献をしたこと、2つ目は、大会初日に開催した「Value Analysis in Action」という受賞1日セミナーを通じて、VA普及促進に大きな協力を提供していただいたことが受賞理由であった。<br />
<br />
2日目の基調講演はオンタリオ政府機関で大量輸送交通やインフラプロジェクトを手掛けるMetrolinx副社長のJack Collins。大学院生で音楽家でもある発表者が、作曲の理論における機能分析の活用をテーマにした発表は会場を沸かせた。<br />
<br />
もうひとつ注目を集めたのは英国政府発行のVMガイド最新版、Management of Valueの主著者Michael Dallas氏による「Value Managementによるパフォーマンス向上」と題した講演で、英国におけるVM適用成果の報告、MoVの成果を中心とした本ガイドの解説があった。その他にも、SAP Canada社常務、Pratt & Whitney Canada社副社長によるVAの取り組みに関する貴重な講演があった。<br />
<br />
大会3日目（最終日）はSAVEのSquires会長がメイン講演者となり、SAVEの協会活動や北米、世界各国でのVE適用状況の報告、CSVAとの二重会員契約の締結に関して説明した。<br />
<br />
3つの会場で並行して行われた技術発表は好評で、参加者から「もっと多くの発表を聞きたかった」との声があった。各会場でパネルディスカッションが行われ、各種プロジェクトにおけるVM適用の課題や成果について活発な議論が繰り広げられた。会場からの質疑応答が受けやすい点もパネルディスカッションは高く評価された。<br />
<br />
大会関係者（ボランティア）の尽力により、充実した内容の大会は盛会に終わった。開催1週間前には、200名近くに参加申込者が倍増し、実際の参加者からも内容が非常によかったとの感想が寄せられた。]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/551/</link>
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          <category></category>
          <pubDate>Wed, 09 May 2012 15:13:39+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>静岡県が「平成24年度VE発表会」を開催します</title>
          <description><![CDATA[設計VEの積極活用で2009年に「マイルズ賞特別賞」を受賞している静岡県が、今年もVE発表会を開催します。<br />
道路や河川、港湾整備といった公共工事をはじめ、業務改善にもVEの考え方を取り入れてコスト縮減や県民満足度の向上をはかった事例が数多く紹介されます。どなたでもご参加いただけますので、どうぞ奮ってご参加ください。<br />
<br />
===========================================================<br />
<br />
●日　時　6月1日(金) 10:00～16:50<br />
●場　所　男女共同参画センター・あざれあ〔静岡駅より徒歩10分〕<br />
●参加費　無料（CPD対象）<br />
●対象者　公共VEに興味・関心のある方々（学生や県外の方も大歓迎です）<br />
●申込先　静岡県建設技術監理センター　担当・早川様<br />
　　　　　E-mail gijyutsu-center@pref.shizuoka.lg.jp<br />
　　　　　TEL.054-268-5004 FAX.054-258-6030<br />
●締切り　5月18日（金）まで<br />
<br />
発表会の詳しい内容はこちらから<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1391/stream/" class="download_link">「平成24年度静岡県VE発表会_開催案内」をダウンロードする</a> (pdf)<br />
<br />
参加申込書のダウンロードはこちらから<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1392/stream/" class="download_link">「平成24年度静岡県VE発表会_参加申込書」をダウンロードする</a> (xls)<br />
<br />
静岡県「マイルズ賞特別賞」紹介ページ<br />
<a href="http://www.sjve.org/topics/entry/260/" target="_blank">http://www.sjve.org/topics/entry/260/</a><br />
<br />
]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/554/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/554/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Tue, 08 May 2012 10:00:12+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>「2012年SAVE大会」参加申込について</title>
          <description><![CDATA[すでに当サイトでもご案内しておりますが、6月11日～14日にフロリダ州オーランドで「2012年SAVE大会」が開催されます。<br />
<br />
<strong>『2012年SAVE（米国VE協会）国際大会』開催のお知らせ</strong><br />
<a href="http://sjve.org/topics/entry/528/" target="_blank">http://sjve.org/topics/entry/528/</a><br />
<br />
日本VE協会として同大会参加を含む全行程をツアー化する企画はございませんので、原則「個人参加」の形となります。ただし、大会には当会事務局も参加いたしますので、日本から参加される方については、現地にて大会中は可能な限りのサポートをさせていただきます。<br />
<br />
お申込や各種の手配等は、原則ご参加者本人が行っていただきますが、<strong>大会参加、宿泊先（会場ホテル）予約、日・英通訳の利用</strong>については、ご依頼いただければ申し込みの手配をさせていただきます。<br />
<br />
<font color="#0000FF">ご家族を同伴される方のために、SAVE大会では「ゲスト参加」区分が用意されます。大会のテクニカル・プログラム以外のレセプションや食事などの時にご参加いただけます。</font><br />
<br />
大会参加の早期割引を受けるには<font color="#FF0000"><strong>4月27日（金）</strong></font>までにお申込ください。<br />
その後も受付はしますが、割引料金は適用されませんのでご注意ください。<br />
<br />
<strong>詳しいご案内は、下記のWordファイルをダウンロードください</strong><br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1343/stream/" class="download_link">「2012年SAVE申込」をダウンロードする</a> (doc)<br />
<br />
<h4>参加日程（例）</h4><br />
訪米の一例ですが、最短ですと、下記のとおりとなります。<br />
６月１１日（月）日本発→現地着<br />
６月１２日（火）～１３日（水）大会参加<br />
６月１４日（木）現地発→１５日（金）日本着<br />
<br />
<h4>参加費用（概算）</h4><br />
ご利用の航空会社等で異なりますが、参考用としてご理解ください。<br />
・航空運賃関係（エコノミー）約100,000円<br />
・滞在費（会場ホテル宿泊）　約15,000円×3泊＝45,000円<br />
・大会参加費（割引価格）　約37,000円～53,500円<br />
・通訳費　通訳を利用する方の間で均等割りとなります。通訳1名につき約500,000円・・・10人で利用なら1人50,000円程度<br />
・その他食費、現地移動費等<br />
<br />
<strong>お申込の手配をご希望の方はこちらをクリック</strong><br />
2012年SAVE大会【申し込み・予約手配】は<a href="http://www.sjve.org/mailform/55/" target="_blank">こちら</a>]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/540/</link>
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          <category></category>
          <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 10:35:56+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>「VE体験セミナー」を6月6日開催します</title>
          <description><![CDATA[VEとは何かを知りたい方、VEの活用・導入に興味のある方、組織課題の解決手法をお探しの方、製品開発に役立つ手法をお探しの方などを対象とした「VE体験セミナー」を以下のとおり開催いたします。<br />
<br />
<strong>◆セミナーのおもな内容</strong><br />
<br />
1.バリュー･エンジニアリングについて（講演）<br />
・VEの考え方、技法について<br />
・VEで何ができるのか<br />
・VEは人材育成にも役立つ　など<br />
<br />
2.VE手法の体験（ミニ演習を含みます）<br />
・機能系統図の作成<br />
・アイデア発想<br />
<br />
3.質疑<br />
<br />
※プログラムは都合により変更させていただく場合があります。 <br />
<br />
◆開催日時：2012年6月6日（水）14:00～16:00<br />
◆会場：日本VE協会（東京都世田谷区駒沢1-4-15真井ビル6F）<br />
◆参加費：2,000円<br />
◆定員：30名<br />
◆申込締切：5月30日（水）<br />
◆講師：丹澤 一昭氏　国際バリュー･スペシャリスト(CVS)、中小企業診断士<br />
◆対象：マネジャー、グループリーダー、VE推進担当者、人材育成・教育担当者の方に特に参加をおすすめいたします。<br />
<br />
▼お申し込みは<a href="http://www.sjve.org/events/61" target="_blank">こちら</a>から<br />
]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/553/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/553/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 13:29:42+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>第3回「アイデア創出ワークショップ」開催決定！</title>
          <description><![CDATA[<strong>アイデア創出ワークショップの第3回目を開催いたします。</strong><br />
第1回、第2回に参加いただいた方には、さらに多くのことを学んでいただけるように、また、今回が初めての方にもご参加いただけるようにプログラムを構成しています。<br />
本ワークショップでは、創造技法を体験しながら、各種技法の使い方を学習します。また、創造的な場作りも同時に体験できますので、職場でのアイデアミーティングに即応用が可能です。<br />
<br />
事前学習や予備知識は必要ありません。<br />
創造性、発想技法に興味のある方はどなたでも歓迎です。<br />
<br />
・・・・・開催概要・・・・・<br />
<br />
◆日　時：2012年7月10日（火）13:00～17:30<br />
◆会　場：日本VE協会（東京都世田谷区駒沢1-4-15真井ビル6F）<br />
◆講　師：アイデアプラント　代表　石井力重氏<br />
◆参加費：12,600円（日本VE協会会員　10,500円）<br />
<br />
◆演習を予定している発想技法：<br />
　○ブレインストーミングの発展スタイル<br />
　　・二段階ブレスト<br />
　　・ブレストの4つのルール、その根底にあるもの<br />
　○アイデアの収束プロセス<br />
　　・Pugh(ピュー) Method（本格的なアイデア絞込みと統合の方法）<br />
　○新製品アイデア構想法<br />
　　・TRIZ 9画面法<br />
<br />
創造的な頭の使い方のコツなどを織り交ぜながら、1回目・2回目のワークショップで取り上げていない技法を体験いただきます。<br />
<br />
▼詳細、お申し込みは<a href="https://sjve.smartseminar.jp/public/seminar/view/138" target="_blank">こちら</a>から<br />
<br />
▼パンフレットのダウンロードは<a href="https://sjve.smartseminar.jp/public/file/document/download/8" target="_blank">こちら</a>から<br />
<br />
▼第1回ワークショップ開催レポートは<a href="http://www.sjve.org/topics/entry/508/" target="_blank">こちら</a>から<br />
<br />
▼第2回ワークショップ開催レポートは<a href="http://www.sjve.org/topics/entry/542/" target="_blank">こちら</a>から<br />
]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/552/</link>
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          <category></category>
          <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 13:24:34+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>2012年度VEセミナー申込受付開始のご案内</title>
          <description><![CDATA[2012年度のVE基礎講座、バリュー・マネジメント実践塾のお申し込み受付を4月2日（月）より開始いたしました。<br />
<br />
<strong>VE基礎講座</strong>の日程・詳細、お申し込みは<a href="http://www.sjve.org/events/seminars/" target="_blank">こちら</a>から<br />
<br />
<strong>バリュー・マネジメント実践塾</strong>の日程・詳細、お申し込みは<a href="http://www.sjve.org/events/managements/" target="_blank">こちら</a>から<br />
]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/550/</link>
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          <category></category>
          <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 15:50:34+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>「東日本大震災復興計画ＶＥ支援手引書」完成、復興庁等へ提出！</title>
          <description><![CDATA[弊会では、公益社団法人として震災復興支援プロジェクト・チームを立ち上げ、震災復興計画の迅速かつ効果的な実施と、価値ある建設物・サービスの提供にＶＥを役立ててもらうための「東日本大震災復興計画ＶＥ支援手引書」の作成を進めてまいりましたが、その手引書がこの度完成し、経済産業省と復興庁に提出しました。<br />
<br />
手引書は、<a href="http://sjve.org/images/shinsai_tebiki_2012.03.30.pdf" class="download_link">こちら</a> (pdf)からダウンロードすることが可能です。<br />
<br />
なお、手引書29ページの記事は株式会社朝日新聞社の承諾を得たうえで掲載していますので、同新聞社に無断で転載することはできません。ご了承ください。<br />
]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/547/</link>
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          <category></category>
          <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 16:00:47+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>2012年4月号（No.269）</title>
          <description><![CDATA[表紙<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1373/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1373/view/" class="view_image" width="200" /></a><br />
<br />
表紙の写真は「VE訪問」でお世話になりました、株式会社デンソー様本社です。<br />
<br />
目次<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1374/stream/" class="download_link">「目次【No269】」をダウンロードする</a> (pdf)<br />
<br />
巻頭言<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1375/stream/" class="download_link">「巻頭言【No269】」をダウンロードする</a> (pdf)]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/548/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/548/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 09:27:02+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>ＶＥの基本と実践セミナー～2011年度『広島地区ＶＥ塾』成果発表会～</title>
          <description><![CDATA[西日本支部では、３月21日㈮に広島県安芸郡のマツダ㈱殿で「ＶＥの基本と実践セミナー～2011年度『広島地区ＶＥ塾』成果発表会～」を開催しました。<br />
<br />
このセミナーは、同支部が2004年度から広島市内で開講している『広島地区ＶＥ塾』というＶＥワークショップ・セミナーでＶＥを実践した成果の公表によるこの塾のＰＲと、広島地区におけるＶＥの普及・活用促進を主な目的に、2004年度から年に１回開催されています。<br />
<br />
セミナーは、今年度も同支部の支部長企業であるマツダ㈱殿の全面的な支援により二部構成で開催。午前の第一部では、理想の燃焼を追求した世界一の圧縮比による高効率エンジン“SKYACTIVエンジン”の多品種混流フレキシブル組立ラインと高速加工ロボットによる全自動フレキシブル加工ラインの見学を同社の宇品工場で行いました。見学には、同社のご厚意によって定員40名を上回る50名以上の希望者が参加。午後からの第二部には、年度末という多忙な時期にも関わらず、中国地区を中心に関西・中部・関東等と、東北・北海道を除く各地区から150名ほどの方々が参加をされました。<br />
<br />
第二部は、2011年度『広島地区ＶＥ塾』若林真一副塾長〔㈱フジタ〕のＶＥ塾概要紹介で始まり、続いてこの塾の塾長を昨年度から務める奥川博司氏〔奥川価値向上研究所〕が“実践的なＶＥ活動の進め方”について解説。ＶＥの意義や概要、実施手順を説明された後、ＶＥ実践の心構えとして２つの言葉を贈られました。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1383/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1383/view/" class="view_image" width="200" /></a>ＶＥ塾の概要を紹介中の若林氏<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1381/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1381/view/" class="view_image" width="200" /></a>ＶＥの実践的な進め方を解説中の奥川氏<br />
<br />
その後、古田みゆき氏〔㈱キーレックス〕が2011年度『広島地区ＶＥ塾』、蒲原圭氏〔㈱安川電機〕が2011年度『北九州地区ＶＥ塾』でＶＥを実践した成果を発表。古田氏は“設計変更処理業務の改善”、蒲原氏は“超小型・超軽量ロボットのコストダウン”をテーマに、ＶＥ対象の選定理由、改善目標、ＶＥ活動の内容等について説明、成果を披露、各発表の最後には他のチームメンバーにも前へ出て所感を述べていただきました。<br />
<br />
次に、川崎光彦氏・塩津聡氏〔㈱ディスコ〕の“高度なKiru Kezuru Migakuについて”をテーマにした講演。同社における生産改革活動“ＰＩＭ（パフォーマンス・イノベーション・マネジメント）活動”を中心に、“DISCO VALUES”と表されている企業理念等について説明いただきました。最後に、今井一基西日本支部長〔マツダ㈱常務執行役員〕の挨拶。セミナーは、大盛況のうちに閉会となりました。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1384/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1384/view/" class="view_image" width="200" /></a>講演中の川崎氏<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1382/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1382/view/" class="view_image" width="200" /></a>閉会挨拶中の今井支部長<br />
<br />
西日本支部では、2012年度も広島及び北九州の両地区でＶＥ塾の開講を予定しており、鋭意企画中です。企画が纏まりましたらこのサイトでもご案内をさせていただきますので、ぜひご受講ください。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1385/stream/" class="download_link">「「ＶＥの基本と実践セミナー」開催レポート」をダウンロードする</a> (pdf)]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/549/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/549/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 17:28:23+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>バリュー･ステーション　VOL.09（2012年3月号）</title>
          <description><![CDATA[<h4>主な内容</h4><br />
<br />
・VEリーダー認定試験結果速報<br />
・2012年度資格試験日程<br />
・復興まちづくり人材バンクのご案内<br />
・本部・支部イベント開催レポート<br />
・日本建設業連合会「VE等施工改善事例発表会」<br />
・新入会員紹介<br />
・2012年SAVE国際大会のご案内<br />
・2012年度VEセミナーのご案内<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1361/stream/" class="download_link">「Web版バリュー・ステーションvol.09_2012年3月号」をダウンロードする</a> (pdf)]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/546/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/546/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 09:18:04+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>日刊建設産業新聞インタビュー記事（2012.03.09付）</title>
          <description><![CDATA[<h4>インタビュー:ＶＥで早期復興を！<br />
予算内で最大効果 広く社会へ手引書策定</h4><br />
<br />
日本ＶＥ協会、震災復興支援プロジェクト・リーダー<br />
東日本支部長　松田　節夫氏<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1360/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1360/view/" class="view_image" width="200" /></a><br />
<br />
　東日本大震災の発生から１年が経過。震災からの復旧・復興に向けた提案が政府や関係行政機関に相次ぐ中、日本バリュー・エンジニアリング協会（日本ＶＥ協会、瀬口龍一会長）は、「東日本大震災復興計画ＶＥ支援手引書」の策定を進めている。公益社団法人として、震災復興計画の迅速かつ効果的な実施と、価値ある建設物やサービスの提供に役立ててもらい広く社会に貢献するのが狙い。このほど、その概要がまとまったことから、策定の中心的な役割を担ってきた「震災復興支援プロジェクト」のリーダー、松田節夫東日本支部長に話を聞いた。<br />
<br />
<strong>背景、特徴</strong><br />
　被災された方々がベースにいて、横軸に時間軸を取り安全に安心して暮らせるよう、表紙に震災にＶＥを適用するイメージ図を示した。ＶＥを活用することで一日でも早く復興を成し遂げる願いを込め、この手引書を策定することにした。<br />
　ＶＥの一番良いところは、価値ある創造をすること。もっと良いやり方があるかどうか追求し、あるのだったらみんなでやりましょうよ、というもの。ＶＥというとコスト低減で品質等は二の次と取られてしまう傾向にある。しかし、そうではないですよ、ということを公益法人として社会に発信するとともに、復興の進め方として、こういう考え方もありますよ、ぜひ使ってみていただけませんかというスタンスでまとめている。決して押し掛け提案ではない。また、ＶＥを知らない人が少なくないので、あまり難しい言葉を多くすることなく、考え方、思考的プロセス等をわかりやすく紹介している。<br />
<br />
<strong>手引書の内容</strong><br />
　具体的には、ＶＥの考え方等を紹介している第１章、実践するためのやり方を紹介した第２章、そして巻末には、付帯資料として国内外の事例を多数掲載。これらをベースとすれば政府・自治体等が予算の策定段階からＶＥを活用できる。<br />
　第１章では、誰に話せばいいのかわからない状況では施策が進まないので、まずその中核となる「指令系統」、実際の施設・建物整備の「ハード面」、生計や雇用等の「ソフト（ウェア）面」について、政府・自治体・その他に分けて分類・整理。復興計画等における基本的なＶＥの適用性を紹介し、これを受け第２章では、実際のやり方、具体的な進め方を記している。復興において非常に重要となる住民との合意形成でも、ＶＥの考え方を使えば「創造的合意形成（行政側の制約と住民との要望を十分に摺り合せ、中長期の視点で合意点を見出すこと）」も可能となる。また、忙しい中でより容易に導入しやすい〝２時間ＶＥ〟など部分的なＶＥの実施手順も掲載している。<br />
<br />
<strong>ＶＥの概要と現状</strong><br />
　ＶＥは、使用者・顧客の要求である「はたらき・機能」を目的に考えるところに大きな特徴がある。ＶＥを行う事で、全体が取りまとめられるとともに、多くの知恵が集積される。〝使用者・顧客の要求に応えるための機能・働きは何ですか〟と考えることが原点にあるのだから、被災地が何を求め、何をすべきかを考えるのに最適な技法と言える。<br />
　繰り返しになるが、ＶＥを適用することで、新しい価値観を創りだし、限られた予算の中で大きな効果を出すことが可能となる。事例を１つひとつ積み重ね、実績として、他へと展開させていきたい。<br />
<br />
<strong>復興に向けて</strong><br />
　復旧・復興に関し、数多くの提案がなされているが、特定団体等でできる話ではない。国が率先して動く必要があり「オールジャパン」の視点で考えることが不可欠となる。そこで大事になるのが夢のある地域づくり。若い人たちが出ていき地域には誰もいなくなってしまったのでは復興とは言えない。私も現地を見てきたが、状況は想像を絶するものであり、復興は時間との戦いになる。一日でも早く復興することを祈念してやまない。<br />
　そのためにも今回策定した手引書を、経済産業省や復興庁に提出するとともに、国土交通省の地方整備局や各自治体など関係機関にもお届けしたい。<br />
　ＶＥは、米国連邦政府では義務化されている手法。日本においても国や地方自治体等でその導入が始まっており、東日本大震災の復興に加え、我が国の安全・安心な国土づくり、新たな公共事業の展開に寄与すると自負している。]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/545/</link>
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          <category></category>
          <pubDate>Tue, 13 Mar 2012 14:12:07+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>東日本支部が恒例の活動報告会を開催（2012.3.5）</title>
          <description><![CDATA[さる3月5日、東日本支部（松田節夫支部長）では2011年度の締めくくりとなる活動報告会を東京・渋谷のフォーラムエイトで開催しました。<br />
<br />
本会合は、同支部が設置している6つの部会（マネジメント部会・VE推進部会・マーケティング部会・R&D部会・ものつくり部会・社会インフラ部会）の取り組み内容を紹介し、あわせてメンバー間の相互啓発や新規メンバーの獲得などを目的として毎年この時期に開催しているものです。活動テーマに対する関心の高さもあり、昨年を上回る90名近い協会関係者が一堂に会しました。<br />
<br />
松田支部長による概況報告に続き、「VEの良さをどうやって伝えるか」「開発設計VEのカンとコツ」「売れる製品を生み出す差別化機能」など、それぞれの部会での取り組みの一端が紹介されました。自社への応用展開を目的とした実践的なテーマが多く、興味をもった方も多かったようです。その後、新たに発足した「VE七つ道具研究チーム」の活動紹介、東亜ディーケーケーの山下直名誉顧問による特別講演「グローバル連携の実践と成果」と続き、『この難局を乗り切るためのヒントと勇気を得られた』『グローバルビジネスの神髄を聴くことができた』とたいへん好評でした。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1356/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1356/view/" class="view_image" width="200" /></a>松田支部長による概況報告<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1357/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1357/view/" class="view_image" width="200" /></a>東亜ディーケーケー山下名誉顧問による特別講演<br />
<br />
東日本支部では、こうした部会活動を通じて参加各社のVE活動活性化とメンバー相互のスキルアップ、活動成果のディスクローズを積極的に進めています。皆様も東日本支部の部会活動にぜひご参加ください。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1358/stream/" class="download_link">「東日本支部活動報告会（2012.03.05）」をダウンロードする</a> (pdf)]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/544/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/544/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 13:26:25+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>ＶＥＬ後期試験（CBT 方式）実施状況レポート（2012.03）</title>
          <description><![CDATA[2011 年9 月1 日よりスタートしました「第32 回ＶＥリーダー認定試験（2011 年度後期）」は、2012年2月29日をもちまして無事終了いたしました。<br />
<br />
試験実施状況を速報でご報告します。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1355/stream/" class="download_link">「VELreportVOL7」をダウンロードする</a> (pdf)]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/543/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/543/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Tue, 06 Mar 2012 16:54:41+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>第2回「アイデア創出ワークショップ」を開催</title>
          <description><![CDATA[3月1日、日本VE協会大会議室において、第2回「アイデア創出ワークショップ」が開催されました。講師は、第1回目に引き続きアイデア創出支援の専門家、アイデアプラント代表の石井力重氏。前回11月に続き今回も満員御礼となり、30名を超える方々が参加されました。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1353/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1353/view/" class="view_image" width="200" /></a>石井力重氏<br />
<br />
まず最初は、ブレインストーミングの発展系技法であるスピードストーミングを行いました。発想のお題は、「今の会議は大嫌い、新しい会議の仕方を考えよう」。全員が立ち上がり、フォークダンスをするように大きな輪を作り、ペアで5分間ブレストします。5分間ブレストしたら、別の人とペアになってまた5分ブレストします。これを数回繰り返し実施。会場内は飛び交うアイデアで一気に熱を帯びた空気になりました。ブレストで生まれたアイデアを具体化する方法として、次にアイデアスケッチを体験。思いついたアイデアや人から聞いたアイデアを文字や絵にします。続いて具体化したアイデアの中から良案を抽出する技法としてハイライト法を体験。アイデアスケッチを机上に広げて、全員がテーブルを回りながら☆マークをつけて評価していく方法です。☆を多く獲得したアイデアがいくつか紹介され、ユニークな会議方法のアイデアに笑いや賛同の声が上がりました。この後、ブレストを活性化する技法として、TRIZ理想解とTRIZセルフXが紹介され、セルフXのワークを体験しました。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1354/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1354/view/" class="view_image" width="200" /></a>演習の様子<br />
<br />
最後は、発想ノート記法としてマンダラートとマインドマップが紹介され、5時間のワークショップは終了となりました。参加者からは「技法の知識習得と体験が同時にでき有意義な時間だった」「職場に持ち帰りたい技法をたくさん学べた」などの声が聞かれ、第2回目のワークショップも好評のうちに終了しました。]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/542/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/542/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Tue, 06 Mar 2012 10:16:29+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>第43回ＶＥ関西大会 開催レポート</title>
          <description><![CDATA[２０１２年２月２４日、大阪市天王寺区の大阪国際交流センターにおいて、第43回ＶＥ関西大会を開催しました。今回のメインテーマは「企業価値を高めるＶＥ～分析力・創造力・人間力～」。依然として企業を取り巻く環境が厳しい中で、ＶＥを基軸として企業価値をいかに高めていくか、そのヒントが詰まった充実した内容となりました。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1344/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1344/view/" class="view_image" width="200" /></a>会場風景<br />
<br />
関西支部の谷彰三副支部長（シャープ株式会社）の開会挨拶に始まり、東京理科大学名誉教授田中雅康氏より、コストを会計面からでなく技術面から捉える方法やコスト知識の活かし方について、わかりやすくご講演いただきました。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1345/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1345/view/" class="view_image" width="200" /></a>東京理科大学　田中名誉教授<br />
<br />
続いては、三菱重工業赤城弘一氏より、厳しい環境の中、ＶＥ普及に成功した秘訣についてご紹介いただいきました。（三菱重工業　原動機事業本部　ブレード・燃焼器製造部殿は、その活動が評価され2011年度のＶＥ活動優秀賞を受賞されています）<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1346/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1346/view/" class="view_image" width="200" /></a>三菱重工業　赤城氏<br />
<br />
休憩を挟み、午後の部最初の技術講演では沼津工業高等専門学校准教授大石加奈子氏より、エンジニアのためのファシリテーションについて、演習を交えながらご講演いただきました。ＶＥ活動に必須のスキルとして、関心を持った方が多かったようです。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1347/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1347/view/" class="view_image" width="200" /></a>沼津工業高等専門学校　大石准教授<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1348/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1348/view/" class="view_image" width="200" /></a>ファシリテーション演習風景<br />
<br />
次に行われたサービス業へのＶＥ適用事例の紹介では、イオンディライトアカデミーの村田太志氏より、新規部署の立ち上げ時等に機能系統図を活用した事例をご紹介いただき、三菱電機の吉田憲司氏からは、短時間で成果が得られる手法として注目を集める１図面ＶＥについて、具体的な事例を交えながらご説明いただきました。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1349/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1349/view/" class="view_image" width="200" /></a>イオンディライトアカデミー　村田氏<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1350/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1350/view/" class="view_image" width="200" /></a>三菱電機　吉田氏<br />
<br />
最後は、東京大学特任教授の濱口哲也氏より、昨年好評の失敗学の続編、創造学をご講演いただきました。問題を解決する最も優れた方法は、目的を考え直すことである、非常に示唆に富むお話をいただき、今後の活動のヒントを得た方も多かったようです。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1351/view/" class="view_image_a"><img src="http://www.sjve.org/download/1351/view/" class="view_image" width="200" /></a>東京大学　濱口特任教授<br />
<br />
その他本大会では、「ＶＥ相談コーナー」の設置と「懇親会」を開催し、情報収集・交流の場としてご活用いただき、参加された方々からは「来年もぜひ開催してほしい」との声をいただきました。<br />
<br />
関西支部では、2012年度も様々な活動を展開していく予定です。さらにパワーアップし、よりよい情報を提供して参りますので、皆様も関西支部の活動をぜひともご活用ください。<br />
<br />
<a href="http://www.sjve.org/download/1352/stream/" class="download_link">「第43回VE関西大会レポート」をダウンロードする</a> (pdf)]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/541/</link>
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          <category></category>
          <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 09:55:22+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>「ＶＥの基本と実践セミナー（広島）」【第一部】満員御礼となりました</title>
          <description><![CDATA[3月21日開催の「ＶＥの基本と実践セミナー（2011年度広島地区VE塾成果発表会）」の第一部は、お陰さまで満員となりました。「第二部」のみのお申込は現在も受付中です。<br />
<br />
詳しくは<a href="http://sjve.org/events/60/" target="_blank">こちら</a><br />
]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/539/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/539/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Thu, 01 Mar 2012 13:52:11+0900</pubDate>
        </item>
        <item>
          <title>「復興まちづくり人材バンク」への情報登録開始</title>
          <description><![CDATA[東日本大震災の被災地においては、今後、復興まちづくりが本格的に進められるところであり、民間コンサルタントや学識経験者、地方公共団体ＯＢ等の、まちづくりに関する専門的な知識や技術を有する方々による支援が求められております。<br />
<br />
このため、国土交通省においては、まちづくりの専門家の情報に関する「復興まちづくり人材バンク」を構築し、インターネット上で公開するとともに、被災地の自治体に対して提供することにより、被災地の自治体や地域住民による協議会等が必要とするまちづくり専門家を、容易に検索することが<br />
できる環境整備を進めることとしました。<br />
<br />
このたび（財）都市計画協会が「復興まちづくり人材バンク」への、まちづくり専門家の情報登録を開始しました。第一次登録締切は2月29日です。詳しくは下記サイトをご覧ください。<br />
<br />
<h4>まちづくり専門家の登録</h4>　<br />
<a href="http://www.tokeikyou.or.jp/jinzai.html" target="_blank">http://www.tokeikyou.or.jp/jinzai.html</a>]]></description>
          <link>http://www.sjve.org/topics/entry/538/</link>
          <guid>http://www.sjve.org/topics/entry/538/</guid>
          <category></category>
          <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 16:36:17+0900</pubDate>
        </item>
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