2018年SAVE Value Summit(SAVE大会)論文募集のお知らせ

 

会期:2018年6月9日(土)~12日(火)

開催地:テキサス州 オースティン Sheraton at the Capitol

大会テーマ:No Limits to Value in Austin(バリューに限界なし)

 

来年のSAVE大会の論文募集が始まりました。以下、概要をお知らせいたします。
ご応募される方は、直接SAVE International大会事務局あてにお願いいたします。

 

募集テーマの例

  • New technology to improve value(価値向上のニュー・テクノロジー)
  • Business process improvements(業務・工程改善)
  • Value in transportation(運輸交通における価値)
  • Value enhancement tools that support value management(Value Managementをサポートする価値向上のツール・技法)
  • Value improvement approaches in manufacturing(製造業における価値向上のアプローチ)
  • Value management improvement approaches and process improvements(業務・工程改善における価値向上のアプローチ)
  • Improving value in government(政府における価値向上)
  • Value management and systems engineering(Value Managementとシステム・エンジニアリング)

 

2018 SAVE Value Summit 論文募集要項

詳細ページ<大会専用サイトへ>

 

フォーマットFORMAT

論文原稿はMicrosoft Wordを使った.docx形式のものであること、図表、付録等を含め4200ワード(8ページ以内)*であること。

*アブストラクト(要旨)、執筆者略歴、参考文献のページはこれに含まれません。

  • 一段組
  • マージン:前後左右1インチ(2.54 cm)
  • 用紙サイズ:レターサイズ(8 ½” x 11”)→ 日本の標準であるA4サイズは、あらかじめレターサイズに変更されることをお勧めします。
  • フォント:Arial・左寄せ
  • 1ページ目:例)アブストラクト、執筆者情報は1ページ以内に収めること。
  • 表題
    • 論文タイトル:見出し1
    • 著者名:見出し1
    • 見出し1:12ポイント太字、スモール・キャピタル(小文字のxと同じ高さで作られた大文字)、段落前6pt、後12pt
    • 見出し2:12ポイント太字、段落前6pt、後6pt
    • 見出し3:11ポイント太字、斜体、段落前6pt、後3pt
    • 本文:10ポイント、段落前0pt、後6pt、行間12pt以上
    • 図表タイトル:見出し4:10ポイント太字、中央寄せ
  • 下線をつけないこと、全大文字活字ケースを使用しないこと、段落に番号を振らないこと。

 

図表GRAPHICS

  • すべての図表類は、原稿の中に貼り付けること。
  • すべての図表類にはタイトルをつけ、表示される順番に従って番号を付けること。

 

参考文献REFERENCES

  • 自身の論文に他者の作品を使った場合、謝辞を記載すること。
  • 脚注や巻末の注の自動挿入はせず、すべて手入力すること。
  • 例の形式に従って記載すること。(著者名、 発行年、ページ番号) e.g. (Smith, 2002) or (Smith, 2002, 24)
  • 論文の巻末に参考文献一覧をつけること。
  • 書籍、記事からの参考文献フォーマット例:
    • 書籍:著者、発行年、タイトル(斜体)、関連ページ番号、出版社、出版地
    • 記事:著者、発行年、タイトル、掲載誌名(斜体)、号数、ページ番号

 

撮影許可の承諾

2018年SAVE Value Summit論文応募フォームを提出し同大会に参加することにより、あなたの発表風景を撮影し、これをSAVEのE-learningサイトに使用することを許諾したものとみなします。その際、E-learning撮影用に使用する、5問までの選択式質問集を提供することに同意します。

 

締め切り

2018年1月15日(月)

 

 

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